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【CINEMOREセレクト!今週公開/TV放送 映画まとめ】2026年4月17日(金)~
2026年4月17日(金)から始まる映画をCINEMOREがセレクトしてご紹介!また、4月17日(金)から4月23日(木)までの1週間でテレビ放送される映画も、BSを中心にセレクトしています。
今週のオススメ、『人はなぜラブレターを書くのか』『ソング・サング・ブルー』『これって生きてる?』『FEVER ビーバー!』が公開!
テレビでは、『ハスラー2』『ストリート・オブ・ファイヤー』『クィーン』『PLAN 75』が放送!お見逃しなく!
Index
4/17(金)公開映画
『人はなぜラブレターを書くのか』
2000年の地下鉄線脱線事故で犠牲になった高校生。事故から20年後、遺族の元に一通のラブレターが届く―。奇跡のような実話をもとに描いたドラマ。
『ソング・サング・ブルー』
人生どん底の“歌まね”ミュージシャンが〈伝説〉と呼ばれた日。愛と夢、そして互いを信じ続けた――ある夫婦の感動の実話を映画化。
『これって生きてる?』
夫婦の危機にスタンダップコメディ!? 哀しみを笑いに変えて自分自身を見つめ直す―。NYで生きる夫婦の愛と人生を描くブラッドリー・クーパー監督最新作。
『FEVER ビーバー!』
ハンター VS 数百匹のビーバーの攻防戦!コミカルでシュールな独特の世界観で、世界のジャンル系映画祭を制した“着ぐるみ”アクションコメディ。
『110番街交差点』(新宿ハードコア傑作選2)
ニューヨーク、人種入り乱れての大激闘!ソウルフルなビートに乗ったクライム・アクション。昨年、人気を集めた「新宿ハードコア傑作選」の第二弾にて上映。
『今日からぼくが村の映画館』
ひとりの少年の映画愛が小さな村に奇跡を起こす。アンデス版『ニュー・シネマ・パラダイス』とされるハートウォーミングなペルー映画。
『DOPPEL』
<感情のない殺人鬼>それが新人俳優の昇に与えられた役だった。“どこまでが自分でどこからが役なのか”過剰に役作りをしていく。
『お別れの歌』
古い家具屋で働く夢大と、葬儀場で働く恋人・ハルコ。ユーモアと優しさに満ちた“別れ”のドタバタ・ラプソディー。
『クベーラ』
ガネを制する者は、神か、それとも悪魔か。欲望渦巻くムンバイを舞台に描く、予測不能の社会派クライム・スリラー。
『残されたヘッドライン』
かつて映画館にて国民が観ていたニュース映画があった。時代と共に忘れられた文化、政治、娯楽、風俗、そして事件などのニュース映像を厳選してまとめ上げた。
『長篠』
長篠合戦450年記念映画。合戦の前夜譚というべきストーリー。武田家重臣たちがいかにして覚悟を決め、戦い方を模索していったかを描く。
『悪夢の系譜』<4Kデジタル修復版>
タランティーノが「『シャイニング』に最も近い映画」評した、オーストラリアのカルト・サスペンスホラーが日本劇場初公開。
『ONE OK ROCK DETOX JAPAN TOUR 2025 AT NISSAN STADIUM IN CINEMAS』
結成20周年イヤーに行われた横浜・日産スタジアムの伝説のステージ。通常上映に加え、多彩なフォーマットで上映。
『立てば転ぶ』
閉店後のスーパーを舞台に、ひたすら無駄話を紡ぎ、ややこしい人間関係を描く。SKIPシティ国際Dシネマ映画祭2024国内コンペティション短編部門「観客賞」を受賞。
『LADY JANE 終幕式「破の刻」 Final Stage』
昨年、惜しまれつつ50年の歴史に幕を下ろした、下北沢の老舗ジャズバー「LADY JANE」。閉店の数日後、ザ・スズナリで行われたファイナル・イベントの記録。
『GHOST IN THE SHELL/攻殻機動隊』(午前十時の映画祭16)
『許されざる者』(1960)(午前十時の映画祭16)